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自宅近くのラーメン屋さんふたたび

先日、当社としてはめずらしく残業をして午後7時近くになったので、帰りにラーメンを食べて帰ることにしました。

 

なにせ社長はお腹がすくと研いだナイフのようになるなので。

 

お店は先日行った鶴亀堂名東極楽店です。

 

今回はちゃんと最初に券売機に向かってました。

 

前回と同じで二人とも博多ラーメンの全部乗せ、僕はあと半チャーハンの券を購入してカウンターの椅子に座り、券を店員さんに渡しました。

 

研いだナイフが券売機の前から動きません。

 

どうやらまだ何かを買っているようです。

 

餃子でしょうか。

 

追加で購入してきた券は餃子ではなくトッピングと書いてあります。

 

すでに注文は終わっているので慌てて店員さんに追加の注文をお願いします。

 

店「はい、全部のせトッピングを、、、全部のせに??」

 

よ「あ、はい、お恥ずかしい。」

 

研いだナイフ「がははは。」

全部のせラーメンの券に全と書かれました。

 

いや、お恥ずかしい。

 

ここで前回撮影した券売機の画像を見て判明したことがあります。

全部のせの全部というのは、煮卵、メンマ、きくらげの事のようです。

 

入っている具全部かと思いましたが、もともと博多ラーメンに入っているチャーシューと博多ねぎは全部には入らないようですね。

 

たぶんお肉好きな研いだナイフはチャーシューを増やしたかったと思いますが、チャーシューの増量をしたければチャーシュートッピングの券を購入しなければいけないですね。

 

 ついでに半ちゃんが倍!!という謎文章。

 

半ちゃんというのは半分のチャーハンということだと思うのですが、それが倍ということは、、、普通盛りじゃないの?と思っていたのですが、券売機をよく見ると、そもそも普通盛のチャーハンがありません。

 

ということは、半ちゃんというのは半分のチャーハンという意味ではなく、小盛りのチャーハンの名称のようです。

 

どうでもいい考察をしてしまいました。

研いだナイフはラーメンが来る前から箸と前掛けを準備してにこにこしております。

 

恥ずかしい。

 

今回もとても美味しくいただきました。